お好み焼き 作り方

お好み焼きは晩御飯にもお酒のおつまみにもおいしいです。
大阪ではおかずとして食べるというので驚きです。

今回は関西風のお好み焼きの作り方を紹介します。
関西風と広島風では好みが分かれますが、私はどちらも好きなので気分などでどちらを食べるか決めます。

準備するのは、小麦粉(100g)、キャベツ(100g)、桜エビ(適量)、天かす(10g)、だし(40cc)、長いも(30g)、豚バラ(お好みで)、塩(適量)、ねぎ(適量)、紅生姜(適量)、青のり(適量)、かつお節(適量)、マヨネーズ(適量)、お好みソース(適量)です。
トッピングの青のりなどはお好みです。

作り方は、まず小麦粉、だし、卵、塩を入れてよく全体を混ぜ合わせます。
長いもをすりおろし、すりおろした長いも、千切りにしたキャベツ、桜エビ、天かす、紅生姜を入れて混ぜます。

熱したホットプレートの上にお好み焼きを丸く置き、その上に豚肉を乗せます。
表面がきつね色になったらひっくり返し、またきつね色になるまで焼いてください。

両面が焼けたら火を少し弱めて、中まで火を通していきます。
中まで火が通ったら、お皿にお好み焼きを置き、ソース、マヨネーズなど残りのものを好みで乗せて完成です。

中に入れる具など作り方は個人の自由です。
おいしい自分だけの味を見つけてみてください。
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