キムチ鍋の作り方

キムチ鍋の作り方

鍋は冬に食べるものというイメージがありますが、キムチ鍋は夏バテなどの解消に効くので、夏場もおすすめです。
比較的作り方も簡単で、毎日でも食べることができます。

キムチ鍋の準備するものなのですが、これは本当に個人個人で違うんですよね。
作り方のマニュアル通りにするよりは、自分である程度考えた方がいいです。

ダイエットをしている方は、野菜を多めに入れ、豚肉、鶏肉なども脂肪分の少ない部位を選びましょう。
鶏肉は胸肉、豚肉はもも肉か肩肉を選べばヘルシーです。

私の場合はヘルシーなどを考えないので、豚ロース、鶏もも肉、豆腐、ねぎ、白菜、くずきり、キムチ(260g)、しいたけ、うどん(ラーメン)、水(4カップ)、昆布(8〜12cm)、いりこだし(大さじ1)、ごま油(適量)、にんにく(一かけら)、醤油(大さじ1.5)です。
分量のないものは、自分で調整してください。

作り方ですが、まずは鍋に水を入れ、昆布を鍋に入れます。
各材料を切り、フライパンですりつぶしたにんにくとごま油を熱して豚肉、鶏肉を炒めます。

炒め終わったら肉を鍋(すでに熱してある)に入れ、煮ながらアクをとっていきます。
いりこだし、醤油を鍋に入れ、後の材料も鍋に入れます(うどんなどはまだ入れない)。

これで煮込んでいけばキムチ鍋の完成です。
うどんなどは食べるときに入れるようにしましょう。
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