壊れにくいシャボン玉の作り方

壊れにくいシャボン玉の作り方

シャボン玉は小さい頃にほとんどの人が遊んだ経験があると思います。
私も小さい時にとても好きで、よく遊んだ覚えがあります。

大きくなってもまだまだ私は大好きで、よくお風呂とかでも作って遊んでいます。
よくテレビなんかで、大きな壊れにくいシャボン玉を作っているのを見かけますよね。

大きくて壊れにくいものを作るには、ただ洗剤などを混ぜるだけではできません。
今回はそんなシャボン玉の作り方について考えていきます。

用意するものは、精製水、食器用洗剤、ゼラチン、ガムシロップ、グリセリン、ラム酒、洗濯のりを準備します。
ゼラチン、ガムシロップ、グリセリン、ラム酒、洗濯のりは全て使う必要はありません。

よく聞くのは洗濯のり、グリセリンあたりでしょうか。
こういったものを混ぜることで粘りが強くなり、強度などを増すことができます。

粘りを増すことが大切といっても、入れすぎると反対によくありません。
そこは注意しておいてください。

精製水は不純物などがなく、壊れにくいシャボン玉を作るのに最適です。
水道水などよりも、精製水を使ってみましょう。

私の場合は精製水、食器用洗剤、洗濯のり、グリセリンを使います。
割合は左から5:1.5:4:0.5です。

だいたいこの作り方で強度のあるものが作れると思います。
作り方は人それぞれなので、独自の調合を考えても面白いです。

壊れにくいシャボン玉の作り方でした
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